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ドローン・3Dスキャン・点検・測量にまつわる現場ノウハウや考察を公開しています。
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12条点検
赤外線点検とは?外壁・屋根・太陽光の調査・診断方法、費用、12条点検との関係を解説
赤外線点検とは、赤外線カメラで表面温度の違いを可視化し、外壁の浮き、屋根の漏水、太陽光パネルの異常発熱などを非接触で調査する方法です。ドローン点検との違い、12条点検との関係、費用の考え方、業者選びのポイントを解説します。
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ASOLAB
ドローン写真測量による現況図作成パック|長野県全域対応・90,000円
長野県全域対応・松本市拠点。ドローン写真測量で敷地1,000㎡以内の現況図を90,000円で作成。撮影から点群・オルソ画像・CAD作図・DXF/JWW/PDF納品まで一括対応。相対精度3cm以内、1〜2週間で納品。設計事務所・工務店・土地家屋調査士の皆様にご利用いただいています。
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CRITIR
赤外線オルソ画像の作り方完全ガイド ─ 主要ソフト4製品の比較と点検現場のおすすめワークフロー【2026年版】
ローンや赤外線カメラで撮影したサーマル画像からオルソ画像を生成する方法を解説。Pix4D / Metashape / DJI Terra / CRITIRの対応状況比較やそれぞれの特徴や違いを解説します。
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CRITIR
DJI赤外線画像をFLIR形式に変換する完全ガイド|R-JPEG・TIFF対応
DJI ドローン(Zenmuse H30T、Matrice 30T、M3T、M4Tなど)で撮影した赤外線R-JPEG を、FLIR Tools / FLIR Thermal Studioなどで扱えるFLIR形式へ変換する方法を解説。変換代行サービス、変換ソフトウェア、変換不要解析ソフトウェアを含むツールを比較し、業務利用での選び方まで一気通貫でまとめました。
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CRITIR
【2026年版】赤外線画像解析ソフトおすすめ4選|外壁点検でFLIR・DJI・CRITIRを比較
外壁点検・建物診断で使う赤外線画像解析ソフトを比較。FLIR Thermal Studio・FLIR Tools・DJI Thermal Analysis Tool・国産CRITIRの機能・価格・対応OS・対応カメラを評価し、実務に最適な1本の選び方を解説します。
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DIPS2.0
DJIドローンを買ったらまず何をする?セットアップ&飛行前チェックリスト2026
100g以上のドローンを買ったら何をする?DJI設定・国交省登録・飛行前確認まで、やることをタイミング別に整理しました。チェックリストPDF配布中。
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ASOLAB
ドローン国家資格の学科試験に過去問はある?一等や二等を取得するための勉強法や教材は?
ドローン国家資格(無人航空機操縦者技能証明)の学科試験を受けるにあたって、「過去問が欲しい」と検索する人は多いと思います。結論から言うと、ドローン国家資格の学科試験には、公式に公開されている過去問は存在しません。公開されているのは数問のサンプル問題だけです。この記事では、過去問がない前提で学科試験を突破するためのおすすめ学習法をまとめます。
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ASOLAB
【一等・二等対応】ドローン国家資格 学科試験対策アプリ「ドロスタ」とは?|教則第5版準拠・40問無料
アソラボドローンスクール(株式会社ASOLAHB.)では、スキマ時間でも学科試験対策が進められるWebアプリ「アソラボドローンスタディ」を公開しました。登録不要・完全無料で、今すぐブラウザから使えます。
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ASOLAB
【2026年最新版】ドローン国家資格 学科試験の勉強方法を徹底比較|独学・問題集・アプリ・YouTube・スクールのどれがおすすめ?
アソラボドローンスクール(長野県松本市のドローン運用・登録講習機関)の視点から、学科試験の勉強方法を 独学/市販問題集/無料模試サイト/学習アプリ/YouTube/スクール の6パターンで比較し、費用・効率・合格までの最短ルートを整理します。
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96時間
【初心者向け】DJIドローンを買ったら4日以内にやること!Care Refresh登録しましたか?
Care Refreshを購入した方へ。アクティベーションカードは機体を起動してから4日以内(96時間以内)に登録が必要です。登録手順と注意点をわかりやすく解説します。
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BIM/CIM
DJI Zenmuse L3で何が変わるのか?従来機種との断面データ比較で解説
DJI Zenmuse L3が従来機と何が違うのか。点密度の低さによる補間区間の発生と、公共測量基準への対応という2つの課題に対し、L3がどう変えるのかを同一現場・同一条件の断面データをもとに解説します。
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DJI
DJIロックはなくなった?FlySafe仕様変更とその背景
DJI FlySafeの仕様変更により、空港周辺空域などで作動していたDJIのジオフェンス(ロック)は原則作動しない仕組みへ移行しています。これまで必要だったFlySafeロック解除申請は基本的に不要となりました。仕様変更の背景とドローン規制の流れを整理します。