長野・松本初心者・業務利用の方向け国家資格講習

アソラボ
ドローンスクール

学ぶなら、現場を知るプロから。

はじめての操縦から、国家資格の取得、仕事で活かせる技術まで。空撮・測量・点検を手がける現役パイロットが、講師1人に受講生1〜2人で教えます。

ご相談は無料です。コースが決まっていなくても大丈夫です。

ヘルメットと反射ベストを着けた受講生と講師が、コーンを並べた屋外の練習場で送信機を持ち、手前でドローンが飛んでいる

スクールの概要と、3つの特長

スクールの
基本情報

国家資格に対応
一等・二等
国土交通省の登録講習機関
修了審査の合格で実地試験が免除
これまでの受講生
100名以上
2026年10月時点
はじめての方から業務の方まで
企業の受講に
75%助成の可能性
使えるかはお問い合わせください
条件と試算例を見る

※国家資格は、指定試験機関での学科試験・身体検査と、技能証明の申請を経て取得します。

現役の業務パイロットが教える

01

講師は、ASOLAB.の業務で実際に機体を飛ばしているパイロットです。

講師
3名(空撮・測量・点検・運搬)

初心者からプロまで対応する
充実の練習フィールド

02

屋内では天候を気にせず基礎から学び、屋外では広大なフィールドで実践的な飛行訓練を実施。修了審査から測量・点検などの業務訓練まで幅広く対応します。

練習環境
屋内:アソラボトレーニングフィールド/屋外:2か所の専用練習エリア

機体がなくても、
手ぶらで受講

03

練習に使うドローンは、スクールが用意します。
はじめて操縦する方も、ゼロから始められます。

受講できる方
16歳以上

その一歩が、新しい可能性につながる。

趣味の空撮から、建設やインフラの業務まで。ドローンを使う場面は、人によって違います。

森に囲まれた上高地の梓川と、川沿いの建物を上空から撮影した写真
  1. 楽しむ

    旅先や山の景色を、空から撮る

    機体を買う前に、実機に触れてから選べます。

    向いているのはご相談・操縦体験から

  2. 仕事にする

    空撮の仕事を引き受ける

    撮影の腕に加えて、飛行の許可・承認と現場の安全管理が求められます。

    向いているのは基礎コース+国家資格コース

  3. 業務に使う

    測量・点検に活用する

    専用の機材と、測量・点検それぞれの専門知識を組み合わせて使います。

    向いているのは基礎コース+専門コース

  4. 会社で導入する

    社員が資格を取り、業務に取り入れる

    資格の取得と、機体・申請の準備をまとめて相談できます。

    使える可能性あり企業向けの助成金

講習で身につくのは、安全に飛ばすための操縦技術と知識です。仕事にするには、その先の経験や機材、許可の取得も必要になります。
どこまでを目指すかは、受講前のご相談で一緒に整理します。

教えるのは、現場を知るプロ。

ASOLAB.は、空撮・測量・点検・物資輸送をドローンで請け負っている会社です。
その現場に立つパイロットが、講師を務めます。

Why ASOLAB.

選ばれる理由

  1. マンツーマン指導

    1人でも、2人一緒でも受講できる

    1人ならマンツーマンで、自分のペースで。2人一緒に受けることもできます。どちらも、分からない所はその場で講師に聞けます。

    指導のかたち講師1人に、受講生1〜2人

  2. 仕事に直結

    飛行許可の申請を見据えたカリキュラム

    「飛行経験10時間」と「安全・法令の知識」を踏まえた内容です。専門コースは、その分野の現役パイロットが担当します。

    基礎コースの修了で10時間飛行履歴証明書を発行

  3. 練習場が近い

    移動に時間をとられず、練習に集中できる

    屋内は体育館、屋外は野球場と旧校舎。どれもスクールの近くにあります。

    スクールから練習場までどれも車で約10分

  4. 卒業後も相談

    法令の変更や次の機体選びも、気軽に聞ける

    機体を購入した後の初期設定にも対応します。

    機体の購入ASOLAB.の店頭で買えます

ヘルメットと反射ベストを着けたパイロットが林の中で送信機の画面を確かめ、その後ろで白いヘルメットの作業員が電話をしている

講師紹介

各種ドローン業務に携わるパイロットが、実際の経験も交えながら指導します。

  • ドローンの機材ケースが並ぶ棚の前に立つ奥田講師

    奥田OKUDA

    空撮点検運搬

  • 機材棚の前で、笑顔でこぶしを握る逸見講師

    逸見HENMI

    測量

  • 機材棚の前で腕を組む油井講師

    油井YUI

    点検測量運搬

はじめての一歩から、その先へ。

いまの自分に近いステップから始められます。どのステップにも、ASOLAB.で受けられる講習やサポートがあります。

  1. Step01

    触れてみる

    まだ触ったことがない方へ

    店頭で実機を見て、操縦を体験。機体選びも相談できます。

    操縦体験・機体の相談内容・料金はお問い合わせください
  2. Step02

    基本を学ぶ

    基本からきちんと学びたい方へ

    座学・シミュレータ・実技で、操縦の基礎と航空法・リスク管理を身につけます。

    ドローン操縦基礎コース2日間・10時間飛行履歴証明書を発行
  3. Step03

    資格を取る

    資格を取りたい・求められている方へ

    講習と修了審査はスクールで。学科試験の対策アプリもプレゼントします。

    国家資格コース(二等・一等)初学者・経験者の両方に対応
  4. Step04

    実務で飛ばす

    許可の申請や最初の現場が不安な方へ

    申請の手続きを手伝い、最初の現場には講師が同行します。

    申請手続き・現場帯同サポートオプション
  5. Step05

    専門を深める

    分野を決めて技術を深めたい方へ

    高所・インフラ点検や測量を、実践形式で学びます。

    専門コース(点検・測量)各1日・飛行許可の取得後に受講

目的に合わせて、学び方を選ぶ。

コースは大きく2つ。操縦の技術と経験を身につける「基礎コース」と、
国家資格の取得を目指す「国家資格コース」です。

あなたの目的に近いものは?

1つ選ぶと、おすすめのコースが下に表示されます

おすすめ

ドローン操縦基礎コース

2日間で、操縦の技術と安全・法令の知識、10時間の飛行経験を身につけます。飛行許可の申請に使える「10時間飛行履歴証明書」を発行します。

154,000円(税込)

技術と経験を身につける

ドローン操縦基礎コース

業務でドローンを使う予定がある方、基礎からしっかり学びたい方に

  • 期間2日間1日7時間
  • 飛行経験10時間屋内と屋外で
  • 修了すると証明書10時間飛行履歴証明書を発行

学ぶこと操縦の基礎から応用操作、安全運航のための法律とリスク管理。実技は屋内(体育館)・屋外(野球場・旧校舎)で。

料金(税込)

154,000円

2名同時の受講は1人132,000円。3名以上はご相談ください

※10時間飛行履歴証明書は、飛行許可の申請で飛行経験の証明に使えます。国家資格ではありません。

国家資格を取得する

国家資格コース(二等・一等)

資格の取得を目指す方、会社から取得を求められている方に

  • 二等の講習20時間初学者の場合
  • 一等の講習68時間初学者の場合
  • 国の実地試験免除修了審査に合格すると

学ぶこと国土交通省の教則に沿った学科・実技。対面で、一人ひとりの理解を確認しながら進めます。

いちばんのおすすめ基礎コース+国家資格コース(二等・経験者)

料金(税込)

セット 275,000円

一等や限定変更つきの料金は下の表をご覧ください企業の受講は、助成金を使える可能性があります受講特典:学科試験の対策アプリをプレゼント

※修了後、指定試験機関で学科試験と身体検査を受け、技能証明を申請します。ASOLAB.は国土交通省の登録講習機関です(登録番号 T0528001)。

法人・企業の方へ

会社での受講は、助成金を使える可能性があります

人材開発支援助成金を使えると、受講料の75%(大企業は60%)に加えて、講習1時間あたり1,000円(大企業は500円)が助成されます。時期によっては使えないこともあるため、まずはお問い合わせください。

  • 使えるかどうかは時期によります
  • 雇用保険の適用事業所の従業員が受講
  • 申請から受講開始まで約1か月半〜2か月

※国家資格コース・専門コース・セット・オプションが対象です(訓練時間が10時間以上の受講に限ります)。会社役員は対象外です。ドローン操縦基礎コースのみの受講は対象外です(セットは対象)。受講料の消費税は別途ご負担いただきます。支給の可否や金額は審査によります。75%・1,000円は「事業展開等リスキリング支援コース」(2026年度までの制度)の中小企業の場合です。

使えた場合の試算例:セット1名・中小企業

受講料(税抜)
250,000円
助成受講料の75%
−187,500円
実質負担
62,500円

基礎コース+二等(経験者)。このほか、講習1時間あたり1,000円の賃金助成があります。

助成金が使えるか問い合わせる

国家資格コースの受講特典

学科試験の対策アプリ「ドロスタ」をプレゼント

講習の後の学科試験も、スマホで対策できる

国家資格の学科試験は、講習の修了後に指定試験機関で受験します。ASOLAB.が運営する「ドロスタ」で、教則に沿った問題をすきま時間に解いて覚えられます。

  • 国の教則(第5版)に準拠
  • 一等・二等の両方に対応
  • 覚えた問題は出ず、苦手を集中して
  • スマホでもパソコンでも、続きから

ドロスタのサイトを見る(新しいタブで開きます)

ドロスタの問題画面。スマホに三択の問題と、正解の解説が表示されている

国家資格コース(経験者)の料金

ASOLAB.の基礎コースを修了した方は、「ASOLAB.卒業生」の料金で受講できます。民間資格をお持ちの方は「その他」の料金です。

二等無人航空機操縦士コース(経験者)の料金(税込)
内容経験者ASOLAB.卒業生経験者その他
講習時間経験者共通7時間実地3・座学4
基本121,000円132,000円
基本+目視外目視外飛行の限定変更165,000円176,000円
基本+目視外・夜間目視外・夜間飛行の限定変更209,000円220,000円

※価格はすべて税込で、入学金を含みます。「限定変更」は、目視外飛行や夜間飛行の制限を解除するための追加の講習・試験です。
※2026年10月時点の料金です。最新の料金・日程はお問い合わせください。

セット・専門コース・サポート

基礎コースのセット

  • 基礎コース + 国家資格(二等・経験者)275,000円2名同時 1人253,000円助成金対象
  • 基礎コース + 高所・インフラ点検コース242,000円2名同時 1人220,000円助成金対象
  • 基礎コース + 測量コース264,000円2名同時 1人242,000円助成金対象

専門コース(3日目に追加・各1日)

  • 高所・インフラ点検コース88,000円

    座学1.5時間実技3.5時間点検業務を、座学と実技を組み合わせた実践形式で学びます。
  • 測量コース110,000円

    座学2時間実技5時間実際の土地を使い、ドローン測量・点群作成・縦横断図の取得までを学びます。

※専門コースは、国土交通省の飛行許可を取得した後に受講できます。講師はそれぞれの分野の現役パイロットです。

受講後のサポート(オプション)

  • 申請手続きサポート33,000円

    7つのポイントDIPSのID作成、機体のアクティベーション・登録・リモートID、飛行マニュアルの添付、飛行計画の通報と飛行日誌の付け方までサポートします。
  • 現場帯同サポート55,000円

    半日長野県内の交通費込み実際の現場に講師が同行します。飛行許可の取得後にご利用いただけます。

どのコースが合うか、迷ったら。目的と経験をうかがって、受講の順番と費用の目安をご案内します。

資格の先にある、現場の技術。

講師が日々向き合っている現場です。講習では、こうした業務の経験をもとに、教本だけでは伝わりにくい判断や段取りを交えて説明します。

  1. 青空の下、黄色い大袋を吊り下げた大型ドローンが杉林の上を飛んでいる

    物資輸送・防災

    大型ドローンで、
    資材や物資を運ぶ

    物流ドローン DJI FlyCart 30 で、車や人が入りにくい場所へ、資材や物資を吊り下げて輸送。長野県内の4自治体と災害時の協定を結んでいます。

    物資輸送のページへ
  2. ヘルメット姿の作業員が、採石場で測量用のGNSSアンテナを付けたポールを支えている

    測量

    UAV写真測量・
    レーザー測量

    点群データから現況図や土量を算出。国土交通大臣登録の測量業者です。

    測量のページへ
  3. 赤外線カメラを搭載した大型ドローンが青空を飛んでいる

    点検

    橋梁・法面・
    外壁の点検

    赤外線カメラによる外壁調査や、構造物の点検を行っています。

    点検のページへ
  4. 紅葉した木々とお堀に囲まれた国宝松本城を、上空からの視点で再現した3Dモデル

    空撮・3Dモデリング

    国宝松本城、上高地、美ヶ原高原

    地域の風景や文化財を、空撮と3Dスキャンで記録しています。

    空撮のページへ

講習は、資格取得と操縦技術の習得を目的としています。受講生への業務・案件の紹介をお約束するものではありません。

はじめてでも、大丈夫。

機体も経験もないところから始める方が、安心して受講できるようにしています。

  • 操縦の経験は?

    未経験でOK

    送信機の基本操作から、順を追って指導します。

  • 機体の用意は?

    手ぶらでOK

    講習中はスクールの機体で練習します。

  • 年齢は?

    16歳以上

    国家資格は16歳から取得できます。70歳以上の方も受講されています。

  • 服装は?

    自由

    体育館や屋外で練習するので、動きやすい服装がおすすめです。

  • 最初に学ぶのは?

    安全とルール

    飛ばしてはいけない場所や許可が必要な飛ばし方を、座学で学んでから実技へ進みます。

  • 機体の購入は?

    店頭で買えます

    機種の選び方から、買った後の初期設定までお手伝いします。

体育館・野球場・旧校舎、3つの練習場

どれも、スクールから車で約10分の場所にあります。

  • 天井の高い体育館で、講師が送信機を持ち、手前にドローンが浮かんでいる

    屋内練習場体育館

    風の影響を受けない室内で、離着陸や基本の操作をくり返し練習します。

  • 野球場のグラウンドで、反射ベストを着けた2人がドローンの離着陸用マットの近くに立っている

    屋外練習場野球場

    広いグラウンドで、実際の風や距離感の中で飛ばします。

  • 木造の旧校舎の前の舗装された敷地に大型のドローンが置かれ、奥でパイロットが送信機を操作している

    屋外練習場旧校舎

    校舎の前の敷地で、ドローン操縦基礎コースの屋外の実技を行います。

受講までの流れ

お問い合わせから講習まで、4つのステップで進みます。

  1. Step01

    お問い合わせ

    フォーム・電話・LINEで

    目的や経験を、分かる範囲でお知らせください。

  2. Step02

    ご相談

    目的に合うコースをご案内

    講習の日程も、このときに調整します。

  3. Step03

    お申込み

    コースと日程を確定

    助成金を使う場合は、申請に約1か月半〜2か月かかります。

  4. Step04

    講習

    スクールで座学と実技

    国家資格コースは、最後に修了審査を受けます。

国家資格コースの方は、修了後にこの手続きがあります

  1. 指定試験機関で学科試験・身体検査
  2. 国土交通省へ技能証明の申請
  3. 技能証明書の交付

※実地試験は、スクールの修了審査に合格すると免除されます。DIPS 2.0での申請手続きもサポートします。

よくあるご質問

受講の前に確かめておきたい点をまとめました。

01

受講・料金

COURSES & FEES

Qドローンに触ったことがなくても受講できますか?

はい。操縦の経験は必要ありません。講習は基本の操作から始め、段階を追って応用の操作へ進みます。満16歳以上であれば受講できます。

Qドローンを持っていなくても大丈夫ですか?

大丈夫です。講習ではスクールの機体を使いますので、手ぶらでお越しください。機体はASOLAB.の店頭でも購入できます。用途に合う機体選びもお手伝いします。

Qどこで練習するのですか?

屋内は体育館、屋外は野球場と旧校舎を練習場にしています。どれもスクールから車で約10分です。体育館で基本の操作を身につけてから、屋外で実際の空の条件に慣れていきます。

Qどのコースを受講すればよいですか?

すぐに業務で使うなら「基礎コース」、国家資格を取りたい方には「基礎コース+国家資格コース(二等・経験者)」のセットをおすすめしています。民間資格をお持ちの方は、国家資格コース(経験者)だけの受講もできます。迷う場合はご相談ください。

目的からコースを選ぶ

Q受講料金はいくらですか?

基礎コースは154,000円、はじめての方におすすめのセット(基礎コース+二等・経験者)は275,000円、国家資格コース(経験者)は二等121,000円からです(いずれも税込)。国家資格コースは限定変更の有無などで変わります。

料金表を見る

Q会社で受講する場合、助成金は使えますか?

使える可能性があります。人材開発支援助成金を使えると、受講料の75%(大企業は60%)に加えて、講習1時間あたり1,000円(大企業は500円)が助成されます。セット(基礎コース+二等・経験者)1名の試算例では、受講料の実質負担は62,500円(税抜)です。ただし、時期によっては使えないこともあります。まずはお問い合わせください。

対象は雇用保険の適用事業所の従業員で、会社役員と、基礎コースのみの受講は対象外です。申請から受講開始まで約1か月半〜2か月かかります。

助成金の試算例を見る

02

国家資格

NATIONAL LICENSE

Q国家資格は必ず必要ですか?

必須ではありません。資格がなくても、ルールの範囲で飛ばすことはできます。ただし、100g以上の機体は登録が必要で、人口集中地区の上空や夜間・目視外などの飛行には、国の許可・承認が必要です。

国家資格を持っていると、こうした手続きの一部が簡略化・不要になる場合があります。業務でドローンを使う方には、取得をおすすめしています。なお、民間資格による申請の簡略化は2025年12月に終了しました。

Q一等と二等は何が違いますか?

対応できる飛行のレベルが違います。二等は、立入管理をしたうえでの目視外飛行など、レベル3.5までの飛行に対応します。一等は、市街地など有人地帯での目視外飛行(レベル4)に必要です。

ドローン業務の多くは、二等の範囲で行えます。講習時間は、初学者で二等20時間、一等68時間です。

Q何日くらいで資格を取れますか?

講習時間は、二等の初学者で20時間、経験者で7時間です。一等は初学者68時間、経験者19時間です。日程はご都合に合わせて調整します。

修了後、指定試験機関での学科試験・身体検査と、技能証明の申請が別に必要です。

Q学科試験の勉強は、どうすればよいですか?

国家資格コースを受講された方には、ASOLAB.が運営する学科試験の対策アプリ「ドロスタ」をプレゼントしています。国の教則に沿った問題を、スマホやパソコンで解きながら覚えられます。一等・二等の両方に対応しています。

受講特典を見る

Q資格を取れば、ドローンを仕事にできますか?

資格は、仕事で飛ばすための条件のひとつです。実際に仕事にするには、目的に合った機材や、現場での経験、案件ごとの許可・承認も必要になります。

どんな仕事を考えているかをうかがい、必要な準備をお伝えします。

03

受講後の活用

AFTER THE COURSE

Q仕事への活用について相談できますか?

できます。空撮・測量・点検を行っている講師が、業務での使い方を具体的にお答えします。

受講後は、申請手続きサポートや、講師が現場に同行する現場帯同サポートもご利用いただけます。

Q卒業した後も相談できますか?

はい。機体も航空法などの法令も変わり続けていますので、お気軽にご相談ください。

次の機体もASOLAB.で購入でき、購入後の初期設定もサポートしています。

本の表紙。『はじめてのドローン国家資格 安全飛行完全ガイド』の題名と、ASOLAB.の服を着たパイロット2人のイラスト

受講を迷っている方へ

まずは1冊で、ドローンの基本を知る

ASOLAB.がつくった入門書。漫画つきで、気軽に読めます。

『はじめてのドローン国家資格 安全飛行完全ガイド』基礎知識と法律をしっかり学ぶ(Kindle版)

国家資格のしくみや一等・二等の違い、飛ばす前に知っておきたい法律とルールを、国の教則をもとに解説しています。

  • 国家資格の基本
  • 操縦者の心構え
  • 法律と飛行ルール
  • 機体の知識
  • 安全な運航の準備
  • 気象と緊急時の判断
Amazonで見る(新しいタブで開きます)
  • Kindle Unlimited なら追加料金なし
  • 読者特典:ドロスタの割引クーポン

ここにないご質問も、お気軽にお問い合わせください。

0263-88-6968平日 9:00-18:00 受講について相談する

ドローンを学ぶ、その一歩を。

初心者の方も、資格取得を目指す方も、仕事への活用を考えている方も。まずは、あなたの目的をお聞かせください。

  • ご相談は無料
  • コースが未定でもOK
  • 助成金のご相談も
気になっていること(複数選択可)
  • 国土交通省 登録講習機関一等・二等
  • 講師1人に受講生1〜2人教えるのは現役の業務パイロット
  • 長野県松本市平田東国道19号沿い・無料駐車場あり
  • 0263-88-6968お電話(平日 9:00-18:00)

ご相談のときに伺うこと

  • 目的趣味・仕事・会社の業務など、
    ドローンを使いたい目的
  • 経験・資格操縦の経験や、
    お持ちの資格
  • 時期受講したい時期。
    決まっていなくても大丈夫です

まだ迷っている方は、まずは入門書から

会社概要

空撮・測量・点検の業務を手がける会社が、
スクールを運営しています。

会社情報

社名株式会社ASOLAB.
設立2022年8月26日
代表者代表取締役 原 数幸
所在地
〒399-0014
長野県松本市平田東2丁目14-5
Googleマップで見る(新しいタブで開きます)
TEL0263-88-6968
E-mailmail@asolab.co.jp

事業内容

  • ドローンスクール国家資格取得可能なスクールを運営
  • 空撮映像制作・写真撮影
  • 測量3D測量・地形調査
  • 点検インフラ・設備点検
  • 防災災害調査・捜索支援
  • ソフトウェア開発CRITIRなど現場発想のソフト開発

会社や講師についてのご質問だけでも、お問い合わせいただけます。
目的と経験をお知らせいただければ、合うコースをご案内します。

受講について相談する