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ドローン・3Dスキャン・点検・測量にまつわる現場ノウハウや考察を公開しています。
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ドローン実証
赤外線ドローンで熊は探せるか|山岳地での実証デモレポート(大町市)
株式会社ASOLAB.が長野県大町市で実施した、熊対策を主眼とした赤外線ドローンの実証デモをレポート。山岳地でのカモシカ検知事例や、赤外線カメラの見え方・運用上の課題を紹介します。
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DJI
ドローン送信機(プロポ)のバッテリー管理|インテリジェントフライトバッテリーとの違いと実務の考え方
ドローン送信機(プロポ)のバッテリー管理はどこまで必要?インテリジェントフライトバッテリーとの違いを整理し、実務で無理のない管理方法を解説します。
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DJI
【ドローンユーザー必見】インテリジェントフライトバッテリーの正しい管理と保管方法|寿命・劣化・発火リスクを防ぐポイント
DJIインテリジェントフライトバッテリーの仕組みと寿命を延ばす管理方法を解説。40〜65%保管、過放電対策、高温環境回避、サイクル回数の目安など、発火リスクを防ぐために知っておきたい必須ポイントをまとめました。
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DIPS
DIPS登録側(DRS)の“機体一覧”を整理|再登録・再提供の違いと申請側へ影響するポイントを解説
DIPS2.0の登録側(DRS)にある4つの機体一覧を整理。再登録と再提供の違い、所有者変更・識別情報変更が申請側②③にどう影響するかを実務視点でわかりやすく解説します。
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DIPS
DIPSの「機体一覧が合わない」を完全整理|申請側3つの一覧と飛行可否の判断ポイント
DIPSの機体一覧は揃わないのが正常です。この記事では、許可証別紙・機体マスタ・操縦者紐づけの3つの仕組みを整理し、包括申請・個別申請で“どの機体が飛ばせるのか”を実務視点で解説します。
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ドローン検証
赤外線ドローンで熊は探せるか|2機種比較レポート(松本市)
株式会社ASOLAB.が長野県松本市で実施した、熊対策を想定した赤外線ドローンによる動物検知テストをレポート。H30TとMavic 3Tの2機種を比較し、森林周辺での熱源検知の有効性と運用上の適性を紹介します。
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API
ドローン×SDK活用入門|できること・対応機種・活用の方向性
ドローンのSDKとは何か、APIとの違い、できること、対応機種をわかりやすく整理。自動化や業務DXの入口として知っておきたい基礎知識をまとめています。
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ASOLAB
ドローンでできる熊対策|赤外線カメラ・ズーム撮影で安全確認【2025年最新】
2025年は熊の出没や被害が全国で急増。ドローンの赤外線カメラ・ズーム撮影・自動航行を活用すれば、夜間や山林での安全確認・見回りが可能です。ASOLAB.が考える熊対策・地域防災への活用方法を紹介します。
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ASOLAB
ドローン操縦資格|レベル3.5飛行とDIPS 2.0申請【2025年最新版】
レベル3.5飛行は、ドローン物流を目的に整備された新制度。補助者を置かずに無人地帯で安全確認を行う仕組みで、2025年3月の制度改正にも対応。レベル3との違いや資格要件、DIPS 2.0申請の流れを解説。
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MATRICE 400 RTK
太陽光発電所の点検、ドローンでできること・できないことを徹底解説
太陽光発電所の点検はパネルからキュービクルまで幅広く必要です。本記事では、ドローン赤外線点検でできること・できないことを解説。株式会社ASOLAB.(松本市)は Matrice 350/400 RTKなどを活用し、可視画像と合わせて赤外線画像でも同時にデータ取得し整理。点検専門だからこそ公平な診断を提供します。
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AI
バイブコーディングで非エンジニアが自社アプリを24時間で開発した事例【Codex & Claude Code】
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D-RTK
ドローン測量のGNSS補正と現場運用の進化|D-RTK・ネットワークRTKとFJD Trion V1の位置づけ
ドローン測量の精度を支えるGNSS補正。D-RTKとネットワークRTKの違いや活用方法を整理し、FJD Trion V1の位置づけも紹介。現場運用の進化を解説します。